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運営メンバーのご紹介

駐妻カフェ/SUNNY PARKを作るために世界から集まった運営メンバーを紹介します。
「誰かの役に立ちたい、経験を積みたい」という気持ちをもって、全員がボランティアで参加しています。

駐妻カフェ/SUNNY PARK 運営メンバーの集合写真
駐妻カフェのロゴ

Karin(アメリカ)

2018年からアメリカ・ニューヨーク在住。
2013年から2015年まで夫の留学同行でイギリス・ロンドンに滞在。

新卒で金融機関に入社。総合職としてリテール営業に従事。
夫の留学帯同にともない、退職。
当時、会社には配偶者の転勤にともなう休職制度はなく、再雇用制度を申請。本帰国後の出産などで復職のタイミングが合わず、復職せずに2度目の駐在同行へ。

「今回の駐在同行は2回目で、日本人も多いニューヨークだったのであまり心配せずに来ました。
ところが、子連れでの駐在生活はこれまでとは勝手が違い、暗黒期に突入。第二子の妊娠・出産を経て少しずつ気持ちが上向いてきたころ、新型コロナウイルスのパンデミックで厳しいロックダウンを経験しました。
これらの経験から、人とのつながりや今あることに感謝する大切さを痛感。
暗黒期に出会ったポジティブ心理学を学んでいくなかで、自分自身がこれまで周囲の人に助けられてきた恩送りや社会貢献をしたいという想いが強くなりました。そのころ駐妻カフェの存在を知り、運営する皆さんの想いに共感し、活動に参加することを決めました。」

INA(ベトナム)

2022年4月からベトナム在住。

新卒でメーカー入社。法人営業現場の各種業務・新人や中途社員の教育などに従事。
ワーキングマザー目線の習いごと教室の立ち上げ・運営を並行して行う。チャイルド心理カウンセラー・コーチングなどの資格を取得し、自身の経験も踏まえたアドバイスボランティアに関わる。夫の海外赴任を機に退職。渡航後は、日本語教師として活動予定。

「人に恵まれていた職場を離れる喪失感、仕事を失うことへの恐怖を乗り越え退職したものの、コロナ禍で現地ロックダウン。赴任直前に渡航延期。
この選択は間違っていたのか、何を目指せばいいのか、自分の中で処理できないモヤモヤを抱えていた時、駐妻カフェの活動を発見。ふたを開けてみると予想以上に悩みと苦労が多い駐在家族の世界。そんな想いを共有できる仲間を得たことで視野が広がり、『これは人生の貴重な経験でありチャンス!』と捉え、マインドが変化していきました。
ライフキャリアを大切に、世界中の皆さんと素敵な出会いができたらいいなと思います。」

Naoco(タイ)

2019年から2021年までシンガポールに滞在。
2021年からタイ・バンコク在住。

新卒で食品メーカーに総合職として入社。最初の2年間は京都の工場で生産管理業務を担当。3年目に東京本社に異動となり、その後約8年間、人事業務(採用/退職手続きなど)を担当。2019年4月に夫の海外赴任に同行するため「配偶者海外転勤休職」を取得。2021年3月に休職期限が到来したため、退職。

「夫の海外赴任が決まった際、海外出張の経験もない私は海外生活に対して大きな不安を感じていました。また、「駐妻となり仕事をしなくなる自分」に存在価値を見出すことができず、悩んでもいました。そんな時「渡航前オリエンテーション」に参加したことで、「今回の海外赴任同行は自分の人生を豊かにするチャンス!」と前向きに考えることができるように。かつての私と同じように悩んでいる方の力になることができればという思いで活動しています。駐妻同士を繋げるお手伝いをしつつ、自分自身もたくさんの人と繋がって成長していけたらと考えています。」

<ブログ> 
The Land of Smiles 

Chie(アメリカ)

2019年からアメリカ・ニュージャージー州に在住。

大学卒業後、食品メーカーで営業、商品開発サポートに従事。夫の海外赴任に同行するため、12年務めた職場を泣く泣く退職し、渡米。

「仕事が好きだったので、渡米1年目は仕事をせず達成感の得られない日々にモヤモヤ、まさに暗黒期でした。そんな時に駐妻カフェに出会い、自分がアイデンティティクライシスの状態であると認識してから霧が晴れたように前向きな気持ちになりました。今は駐在生活の中で、チャレンジ精神をもって充実した生活を送っています。ここに訪れる方はもちろん、全世界に駐在中のご家庭が『駐在に来てよかった』と思えるお手伝いができるといいなと思います。」

ペッパー(日本)

2016年から2019年まで、シンガポールに滞在。

新卒で総合商社に入社し、営業事務に従事。夫の海外赴任に同行するため退職。

「駐在当初は、それまでの生活とのギャップに悩みました。そして帰国後の現在も、この先どうしていきたいのか、手探り中です。駐在経験はとても貴重だったのですが、それを共有できるところがなかなかありません。駐妻カフェで皆さんと色々な思いを共有できればと思っています。」

Hana(マダガスカル共和国)

セネガル共和国に2年、ベナン共和国に5年滞在。
2021年からマダガスカル共和国に在住。

新卒で旅行会社にて、カウンター営業に従事。結婚退職後、児童支援員を経て、駐妻生活が始まる。

「今まで子育て中心で、異国の地で家族が健康で過ごせるように必死でした。駐妻カフェに出会い、世界各地で悩みながらも自分の居場所を見つけようとする駐妻たちの姿を目の当たりにし、励まされました。駐妻カフェを通して、皆さんの駐在生活に彩りを添えることができるように活動します。」

佳代(日本)

2015年から2018年までアメリカ・アリゾナ州に滞在。

帯同前は、非鉄金属会社にて経理や監査などを経験。9年目に同期の夫の海外赴任が決定し、夫は単身で渡米。その後、夫と息子が寂しがったこと、自らのキャリア設計を考えて帯同を決意。帰国後は自動車メーカーの監査部に再就職。

「渡米後は現地で労働許可証をとり、仕事やボランティアに勤しみました。しかし渡米後3年目に突然の帰任が決定。急いで本帰国の準備をし、内示の1ヶ月後には日本にいるという、まさにサラリーマンの妻を味わいました。
帯同中は自分の経験値を積み、ヒューマンスキルを磨きましょう!楽しいと思うことや興味のあることのためには積極的に行動してください。帰国後、必ず役に立つことをお約束します。Enjoy your Life!!!」

Chiharu(日本)

2002年から2007年までタイ・バンコクに滞在。
2009年から2019年までタイ・バンコクに滞在。

旅行会社に就職。カウンター業務、旅行企画を行い、海外へのツアーコンダクターも経験。東南アジアの海外出張ではホテル視察も行う。バンコク駐在中は、パーソナルカラーとライフケアカラーの資格を取り、バンコク在住の駐妻をメインにした習いごとができる場所(ボイスホビークラブ)にて、カラー講師としてセミナーや検定対策講座を開催。

「夫の海外駐在で2度タイ・バンコクに駐在し、通算15年間バンコクに滞在していました。駐在中に、2人の子どもをバンコクで妊娠、出産、そして子育てをしました。最初ははじめてのことばかりで不安がたくさんありましたが、常に周りに助けられ、海外生活では人とのつながりがいかに大切かということを知ることができました。長い駐在生活の中でさまざまな経験をしましたが、どの経験もすべて勉強になったと感じています。すでに駐在中の方、これから渡航される方にも、初めてだからといって不安になることなく、人とのつながりを大事にして、限られた海外駐在期間をご家族で笑顔で前向きに楽しんでもらいたいと思います。私の今までの駐在経験を活かして、少しでもみなさんのお役に立ちたいと思っています。」

Instagram(chiharu2009)
https://www.instagram.com/chiharu2009
Facebook(竹内千春)https://www.facebook.com/chiharu.takeuchi

アーク(台湾)

2017年から台湾在住。

以前はメーカーで法人営業に10年間従事。夫の海外駐在を機にキャリアチェンジしようと考え、退職。

「帯同期間中にキャリア関連の資格を取得しましたが、さてこの後どうしよう?と悶々とし始めた頃に駐妻カフェの立ち上げを知り、参加しました。今は世界中の駐在妻の仲間と一緒に新しいモノをつくるという刺激と学びに溢れた日々を楽しんでいます!
帯同生活、なんとなくもの足りない、漠然とした不安がある、モヤモヤ・・・皆さんも一度は感じたことありませんか?そんな駐在妻の皆さんに少しでもお役に立つ情報や企画を考えていきたいと思います。」

よっしー(アメリカ)

2019年10月からアメリカ・ボストンに在住。

大学を卒業後、ITソリューション企業に就職し、調査業務などを担当。現在は休職中。

「職場や日本の家族・友人から離れ、外国語で思うようにコミュニケーションのとれない環境におかれるのは、多くの人にとってストレスフルな体験だと思います。辛く孤独を感じる時期に、一人でも多くの駐妻・駐夫さんが駐妻カフェを通して同じ立場の方とつながり、情報や悩みを共有できればよいと思います。」

Kumi(ベトナム)

2017年から2020年まで中国(広州・北京・上海)に滞在。2022年4月、ベトナム・ホーチミンに渡航。

大学卒業後、エステティシャンとして美容関連会社に5年ほど従事。その後、繊維系の専門商社にて営業兼事務として法人営業、輸入代行、海外の展示会でのアテンド業務などを経験。
結婚と同時に退職し、中国へ同行。

「駐在妻としてはじめての経験となった中国滞在中にアイデンティティ・ロスに陥り、苦しい時期を抜け出るまで長い時間がかかりました。同じ思いをされる方を少しでも少なくしたいと考え、キャリアコンサルタントの資格を取得。運営メンバ―としての活動を通して、これまで学んできたことや経験が少しでも皆さんのお役に立てばと思っています。
このサイトを訪れる皆さんの海外生活がキャリアのブランクではなく“キャリアの彩り”となるよう、自分自身も精一杯楽しみながら活動をしていきたいと思います!」

しの(中国)

2018年から中国・広州市在住。

IT・通信企業で金融機関のシステム部門に在籍。夫の海外赴任が決まり退職し渡中。

「家事育児に専念するぞ!と意を決したはずが働きたい自分がいることに気づき、不安を感じるようになりました。海外での経験がブランクになるのではなく、自分自身にとっても、家族にとっても有意義なものであったと自信を持てるよう、同じ不安を抱えている方のサポートができればと思っています。 」

ゆかり(ベトナム)

2007年から2008年までカタール・ドーハに滞在。
2019年10月よりベトナム・ホーチミンシティ在住。

大手電機メーカー、外資系メーカー、金融会社での役員秘書および総合受付業務、採用アシスタント等を担当。夫のカタール駐在に伴い退職。

「2度目の駐在生活を自分なりに楽しめているのは、駐妻カフェの『いつもそこにいてくれる安心感』と、世界中でたくましく頑張る駐妻さんの存在のおかげであり、感謝の気持ちでいっぱいです。
これまでの駐在生活では悩み落ち込んだ経験、孤独を感じた経験もありましたが、今までに培った糧をアウトプットしていくチャンスとして、運営メンバーに応募しました。
一人でも多くの方に充実した楽しい駐在生活を過ごしていただけるよう、お力添えできましたら幸いです。」

あーりー(中国)

2019年冬から中国・上海市在住。

新卒で電子部品メーカーに一般職として入社。営業アシスタントとして6年間従事した後、男性のみが所属する営業職に希望を出し、2年間アシスタント業務と兼務。総合職への転換を検討中に結婚と夫の転勤が決まり、現在は配偶者転勤帯同制度を利用して休職中。

「駐在生活への不安とモヤモヤを抱えている時に駐妻カフェと出会いました。休職制度を利用していながらも、今後のキャリアについてはまだまだ手探り中です。皆さんから刺激を受けながら自身の経験値を上げ、視野を広げていきたいと考えています。」

YUKI(中国)

2015年からシンガポールに滞在。2018年末から中国・上海市在住。

大手人材企業のマーケティング・プロモーションチームのマネジャーとして、ブランディングおよび集客、認知促進を目的とした広告戦略に11年間携わる。その後、大手ポータルサイトの運営会社にて、マーケティングプロモーションと事業開発に5年間従事。夫が2度目の海外辞令を受け、やむなく退職(1度目は単身赴任)。GCDF(キャリアコンサルティング)国家資格保有。

「DINKSのバリキャリからいきなり駐在妻となり、最初は戸惑いばかりでした。駐妻生活も8年目を迎え、ようやく無理せず自分のペースで過ごせるようになっています。駐妻カフェが、どなたかの駐在生活にホッとする安心感や一人じゃないと思ってもらえる機会を提供できるよう、活動していければと思っています。」

emi(中国)

2019年から2020年まで中国・深セン市に滞在。2020年2月から現在まで長期にわたり一時帰国中。

大学卒業後、金融機関に入社。決算業務に従事した後、為替カスタマーディーラーとして法人営業を経験。
育児休業中に夫の海外赴任が決まり、配偶者海外転勤帯同休職制度を利用して3年間の休職中。
現在は新型コロナウイルスの影響で、娘と一時帰国し、義実家にて居候生活中。

「渡航前オリエンテーションに参加し、『海外で生活する』という漠然とした不安を抱える皆さんに出会いました。そこで、渡航先や年齢、家族構成に関わらず、情報や感情の共有をしあえることがいかに重要かを知りました。
皆さんの駐在生活をより良いものとできるよう、より多くの生きやすい駐妻が増えるよう、微力ながら活動できたらと思います。」

Instagram:emi_syit

ヨギータ(インドネシア)

2002年から2005年9月までタイ・バンコクに滞在。
2005年10月から2012年までインド(グルガオン・ムンバイ)に滞在。
2018年から2021年5月までアメリカ・サンフランシスコに滞在。
2021年10月からインドネシア・ジャカルタ在住。

国内生命保険会社→外資系生命保険会社→損保系生命保険会社と、生保業界で14年勤務。新契約のアンダーライティング業務と営業推進業務に従事。海外コンベンションでの司会や社内表彰制度、人事制度なども担当。また営業社員や販売代理店への研修企画・講師を務める。
夫の海外赴任を期に結婚退職。そこから長い駐妻生活がスタートする。

「新婚生活をいきなり海外でスタートし、甘い生活どころか毎日が予期せぬなにかとの戦いでした(笑)。『実家に帰らせていただきます!』と言いたくも、実家は遠すぎて。あれから〇十年が過ぎ、今思い起こすと、つらいことや落ち込む中にも小さなよろこびや楽しいことがあって、その積み重ねが『人生のキャリア』を作っているのだと思います。仕事の上では駐在同行中はキャリアブランクになるかもしれませんが、人生のキャリアはスタートしています!
いっぱい泣いていっぱい笑って、自分だけの色鮮やかなキャリアを築くサポートをさせていただきたいと思っています。そして『駐妻カフェ』が皆さんにとって心の『実家』のような存在になれたらうれしいです♪」

ゆっこ(イギリス)

2021年からイギリス・ロンドン在住。

通信インフラ系SEとして20年以上従事したが、夫の海外赴任を機に退職。

「子どもと向き合えるとても有意義な時間ができたのですが、ふと気付けば心にぽっかり穴が開いたような虚しさが込み上げてきたり。そんなときに駐妻カフェに出会って、元気と勇気をもらいました。
海外生活を前向きに過ごせるように、同じ不安を抱えている方のサポートができればと思っています。」

ゆっきー(カナダ)

2021年からカナダ在住。

大学卒業後、損害保険会社に入社。
人事部門にて採用業務を担当。その後、法人営業部門にて従業員向けの営業を担当し、育休を経て営業企画部門にて事務オペレーションのコンサルティングを経験。
夫の海外赴任に伴い、会社を退職。

「夫の海外赴任の話が出て『仕事』と『家族の時間・赴任先で得られるであろう経験』の狭間で悩んでいるときに、駐妻カフェに出会いました。
悩みながらも駐在生活を楽しみ、日本では経験できないライフキャリアを築いている駐妻が世界中にはたくさんいることにとても勇気づけられました。
駐妻カフェでは私自身も駐在生活を楽しみつつ、世界中の駐在家族の皆さんの渡航前・滞在中・帰国後それぞれのライフキャリアが充実するサポートができればと思っています。」

むち(ポーランド)

2020年よりポーランド在住。

大学卒業後、食品メーカーに総合職として入社。約15年営業担当として企業との商談・消費者向け企画の提案・モール型イベント開催などを経験。
担当エリアは関西・中四国・北陸と広範囲を担当。
夫の海外赴任に伴い退職。

「2度の出産・幼児期の育児を乗り越え『やっと仕事をもっとできる』と思った矢先に、今までと環境のまったく違う東欧で専業主婦になり、戸惑う日々でした。
ポーランドはよい国で楽しいこともたくさんありますが『自分の世界が家庭内にしかない』『このまま何もせずに過ごしていいのか』『子どもの進路は?自分の将来は?』と悩むことだらけ。そんなときに駐妻カフェに出会い、同じ悩みを持った方がたくさんいることに勇気づけられました。
駐妻カフェでの活動を通して、今悩んでいる方たちのお役に立てたらうれしいです。もちろん、あまり知られていないけれど、とってもステキな国である『ポーランド』のことを皆さんに知ってもらえる発信もしていきたいです♪」

Yun(タイ)

2022年5月からタイ・バンコク在住。

金融機関に勤務。営業バックオフィス業務を経て、事務管理部門にて人材育成を担当。現在、育児休業中。

「夫の海外赴任が決まったとき、『家族は当然大切だし、一緒にいたい。でも、自分のキャリアを含めた人生も大切にしたい。それって両立出来ないの?』という疑問が生まれました。駐妻カフェの活動を通じて、その問いの自分なりの答えを模索したいです。
訪れた人が、ホッとしたり、前向きになれる場所。そんな駐妻カフェを目指して、活動してまいります!」

つるまみ(モーリシャス)

2001年から2004年までオランダ・アムステルダム
2004年から2007年までベルギー・ブリュッセル
2016年から2017年までイギリス・ロンドン
2017年から2019年までベルギー・ブリュッセルに滞在。
2021年からモーリシャス在住。

大学卒業後、ヨーロッパ系航空会社の客室乗務員として10年近くファースト、ビジネス、エコノミークラス、新人社員インストラクターを担当。
夫のオランダ転勤と出産のため退職。帰国後は料理好きが高じ、食育メニュープランナーやジュニア野菜ソムリエの資格を取得、子どもたちと一緒にワークショップやハラルの食品を扱うブルネイ王国との合弁会社で開発企画を担当。また接客マナー講師として企業や病院などで研修も行う。「ホスピタリティーの現場で活躍する」という夢を捨てきれず、東京都内の某高級ホテルのスパのレセプション、副総支配人の通訳を担当。
再度転勤にて退職。帰国してからは友人料理家の都内アトリエでおばんざいとお弁当の調理を担当、時々キッシュの気まぐれ販売も。

「幼い頃から身近に海外を感じる環境に育ち、高校時代からフランスに遊学。いろいろな国に住み、いろいろな文化、人と出会い、多くの経験をしてきました。しかし自分の意志ではない駐在生活中は育児、自分のキャリア、居場所に悩み、暗黒の日々を過ごしたこともありました。日本人はもちろん現地の方に助けていただいたおかげで今の自分があり、大切な時間が過ごせていると思います。『こんな機会、下を向いていたらもったいない!』、人生のプラスになるように、ここ駐妻カフェで年季の入った経験を共有して笑いを届け、皆さまが前を向けるようなお手伝いをしたいと思っています。自分がしてもらった恩返しです。さらに、自分自身もここでの出会いで成長できるといいなと思っています。
今回の赴任は、まさかのインド洋の絶海の孤島。人生って何があるかわからないし、不自由も独り言も多いですが『楽しまないと♪』と言い聞かせています。」

Instagram: tsurumami0124

まゆみ(日本)

2011年11月から2021年3月までインドネシア・ジャカルタに滞在。

日本では、介護関係の会社で企画運営や新規事業の立ち上げなどを担う。夫の転勤に伴い退職して帯同した当初は、アイデンティティロスに陥り苦しい時期も経験。 しかし、様々な出会いや機会が重なり、駐在妻のキャリア支援を目的とした「JKT Nyaman PJT 」と「JKT Career Café」という2つのグループを立ち上げ、現在も代表として活動中。またピアニストとして、音楽を通じた日本とインドネシアの友好活動にも従事。

「駐妻カフェの活動では、駐在妻の無限の可能性を引き出し、社会貢献に繋げていきたいと思います。」

Facebookページ:JKT Nyaman PJT
Facebookページ:JKT Career Café

ゆか(インド)

2021年8月よりインド・デリー在住。

新卒で損害保険会社に入社。何よりメンタルを鍛えられる。次に、翻訳サービス会社で治験関連文書の取り扱いを経て、メンタルヘルス会社にて企業のストレスチェック、セミナー運営などを担当。また、ライターとして、企業の求人記事、スポーツ選手インタビュー記事などを執筆している。

「『日本にいたい』と言っていた娘が、ある日『インドに行こう!』と言い出しました。私は日本の生活に未練たらたら。モヤモヤを抱えていたある夜、駐妻カフェ主催の『渡航前オリエンテーション』を知り、私に必要なのはこれだ!とすぐに参加しました。それぞれの思いを持って渡航し、たくましく楽しく頑張っている世界中の皆さんに出会えたことに感謝です。」

チカ(日本)

2018年7月末から2022年5月までブルガリア・ソフィアに滞在。2014年から2015年までトルコ・イスタンブールに滞在経験あり。

大学卒業後、看護師として総合病院の混合病棟にて5年間勤務。第1子出産と夫の海外赴任が重なったため退職。
トルコから帰国後、長女を出産し、産後4ヶ月からクリニックにて看護師業務を再開。その後クリニックを退職し、訪問看護師として訪問看護ステーションにて約1年半勤務。在職中にアロマセラピーを利用した看護ケアのためNARDアロマセラピーアドバイザーの資格を取得。夫の2度目の海外赴任に伴い、退職。

「1度目の海外生活では近所に住む日本人が多く、助け合いや先輩駐在妻さんからのアドバイスもあり、楽しく過ごすことができました。しかし、ブルガリアでは家族以外の日本人とはほとんど会わない生活に一変。不安と孤独、子供たちの学校サポートに追われ、とても辛い時期を経験しました。
現在は一番辛い時期は脱しましたが、時折落ち込むこともあります。そんな中で駐妻カフェに出会い、同じような気持ちを抱えつつ他国で頑張る駐在妻の存在を知り、とても勇気付けられました!そして活動理念を知り、私自身も誰かの役に立ちたいと考え、運営メンバーに応募しました。
駐妻カフェを通して似たような境遇にいる方々と知り合い、支え合ったり励ましあったりできればうれしいです♪」

ブログ:東欧在住駐在妻の覚え書き
Instagram:chika201808

nanapon(ベルギー)

2014年から2017年までタイ・バンコクに滞在。2018年4月からベルギー・ブリュッセル在住。

大学卒業後、化粧品メーカーに入社。営業経験を経た後、マーケティングを担当。第1子の産前休暇中に夫の海外赴任が決まり、タイへ渡航。育休、帯同休暇制度を利用後、家族が一緒に住むことを選び退職。

「キラキラと輝いて楽しそうに見える駐在妻の皆さんも、それぞれ悩んでいることがある。これが駐在妻生活で感じたことです。私自身も自分の役割や立場に物足りなさを感じてモヤモヤしたり、海外でのワンオペ育児でいっぱいいっぱいになってしまったりと、多くのことで悩みました。でも自分次第でもっと海外生活を楽しめると思います。
駐妻カフェを通して、海外生活に不安を感じている人や駐在妻生活に悩んでいる人が今よりも楽しく過ごせるよう、お手伝いができたらうれしいです。」

Instagram :nana.belgium

ナオ(アメリカ)

2022年5月にアメリカへ渡航。

大学卒業後、IT系メーカーの法人営業に6年間従事し、製造業向けの提案活動やイベント企画・運営を経験。
夫の海外赴任の決定に伴い、結婚。夫の渡米から半年後に退職し、自身も渡米予定。

「結婚・退職・渡米と人生の大きな決断が一度にやってきて悩んだとき、駐妻カフェに出会い、共感し、仲間がいる安心感に救われました。
期間に限りのある海外生活を自分自身も楽しみながら、世界中の駐在ファミリーが明るく前向きに海外生活を謳歌できるよう、駐妻カフェを通してお手伝いができればと思っています。」

BANCO(マレーシア)

2014年から2016年まで台湾・台北滞在。2021年からマレーシア・クアラルンプール在住。

英米文学科大学にて助手(6年勤めて退職)。着付け教室を自宅で開催。エッセイと児童書(共著)出版。日本語教師非常勤。

「台湾での駐在経験が、日本語教師を目指すきっかけになりました。今回のクアラルンプール駐在生活でも、わくわくする何かに出会いたいと思っています。
子どもは2人。台湾では息子は小学生、娘は幼稚園生でしたが、現在は高校生と中学生です。
駐在生活の中で、人には言えないような悩みがあるとき、歌、音楽、絵画、先人たちの著書などがいつも寄り添い、たくさん励ましてくれました。
駐在カフェも、世界のどこかで生きている誰かのそんな存在になれたらと考えています。そのために、できる限りの情報を提供できるよう、特に教育、マレーシア生活情報について発信していきたいです。質問や経験談、マレーシアに住む皆さまたちの生活情報もお待ちしております。」

みちる(ドイツ)

2019年1月よりドイツ・アウクスブルク在住。(2018年8月から11月までドイツ・ヴィースバーデンに滞在経験あり)。

大学卒業後、総合職として日系銀行に入行。個人営業・法人営業・債権回収業務を経験。結婚と同時に夫の海外赴任が決定、配偶者転勤による帯同休職制度を5年間取得。
ドイツで不妊治療・妊娠・出産を経験。

「新婚で夫の海外赴任に同行したので、海外での初めての同居は想像以上に苦労しました。また、専業主婦になったことで自分に自信がなくなり、母という「役割」欲しさに妊活に焦ったこともあります。
迷うことも悩むこともたくさんあるけれど、それでも前を向いて海外生活を楽しめるアイディアや企画を駐妻カフェのメンバーとして発信していきたいです。」

どいこ(ドイツ)

2019年からドイツ・フランクフルト在住。

大学卒業後、電機メーカーの海外営業に8年従事。夫の国内転勤に伴い美容関連メーカーに転職し、海外販促支援を約4年担当。育休中に夫の駐在が決まり、数カ月の職場復帰後に退職。

「渡独が決まり、現地情報はどう入手したらいいのだろう?これからのキャリアはどうしたらいいのだろう?といった様々な悩みを抱いていた時に、駐妻カフェと出会いました。渡独した後も、オンラインカフェやサイトの情報などを通して、イキイキと駐在生活を過ごしている方々をたくさん知ることができました。今度は自分がその一員として貢献し、そしてこの活動を自分自身の成長につなげたいと思っています。」

 

まゆか(アメリカ)

2021年12月からアメリカ・カリフォルニア州に在住。

ハウスメーカーにて総務経理、営業事務を経験。出産後、育児休業を経て本社カスタマーサービス部門に所属。夫の海外転勤に伴い、会社を退職。

「まだ渡航したばかりですが、同じ立場の人が少しでも軽い気持ちで渡航できるように手助けをしたいと考え、駐妻カフェに参加しました。みなさんとたくさん交流や情報交換をして駐在生活を楽しめるお手伝いをしていきたいと思っています。」

くるみ(ドイツ)

2019年4月からドイツ・フランクフルト在住。

日本では出版社に勤務し、文芸書、雑誌、実用書の編集、広告営業に携わる。夫のドイツ駐在に同行するため退職し、渡独。

「新しいことに挑戦するのが好きだったこともあり、あまり深く考えず同行することを決めました。しかし、渡独して早々、次々とかつて経験したことのない事態に直面。語学力の問題もあり、自分ひとりでは何もできない現実に自信を失い……。そんな時に駐妻カフェと出会って、『自分だけじゃない』『前向きにトライしてみよう』と考え方を変えるきっかけをもらいました。今後は、以前の自分と同じように悩んでいる方々が、少しでも楽しく毎日を過ごすためのお手伝いができたらうれしいです! そして、駐妻カフェでの活動を通して、私のドイツ生活がより充実したものになることを願っています。」

てんやわんやママ(コンゴ民主共和国)

2015年から2017年までベナン共和国に滞在。
2017年から2021年7月までブルキナファソに滞在。
2021年8月からコンゴ民主共和国に在住。

JICA青年海外協力隊としてザンビアで2年間、教育活動に携わる。帰国後は日系航空会社の客室乗務員として、国内・国際線に乗務。結婚を機に退職。

「気づけば、駐在妻としてアフリカに暮らして7年が経ちました。公用語のフランス語が話せないまま始まった駐在生活では水すら買えず、小さな子どもを抱えて育児ノイローゼにもなったことも。そんなときにオンラインで世界中の駐在家族の皆さんとつながることができると知り、皆さんの経験談に救われました。今でも悩んでばっかりですが、海外にいるからこその出会いや経験をたのしみながら、世界中でがんばる皆さんとつながれたらうれしいです。」

ブログ: 今日も元気にアフリカ育児!
Twitter: てんやわんやママ@コンゴ民主共和国

ミシェリ(アメリカ)

2009年から2010年、2012年から2017年にかけてブラジル・サンパウロに滞在。 2021年2月からアメリカ合衆国ルイジアナ州在住。

最初の駐在までは、IT企業やコンサルティング企業でシステム企画・開発やIT監査などのIT関連の業務に従事。また、サンパウロからの帰国後はフリーランスとしてRPA関連のコンサルティングやロボ開発の業務にリモートワークにて従事。 アメリカでの就業は目下検討中。

「駐在中も帰国後も、仕事復帰に悩んだり、子育てに対するギャップを感じたり、やはりモヤモヤは続きます。その気持ちや対策などを皆さんと共有していけたらいいなと思います。」

ゆうこ(アメリカ)

2022年3月からアメリカ・ワシントンDCへ渡米。

大学を卒業してからは、病院勤務を12年間。病院内でのリハビリテーションや、短期の大学講師、講習会講師、研修会の開催などに従事。
チームワークが必須となる職種であったため、病院内の様々なスタッフとのコミュニケーションを大切にしていた。

「今まではずっと病院で働いてきたため、専業主婦になることに不安がありました。自分のやりがいを失ってしまいそうで怖かったのですが、駐妻カフェに参加することでたくさんの人と関わり、新たなことにチャレンジしたいと思い、応募させてもらいました。」

Chocola(アメリカ)

2017年4月からアメリカ・ジョージア州在住。

渡航前は建設会社に勤務し、工場管理部門で情報化推進や製造原価管理、産休育休を経て本社IR部門で決算開示、アニュアルレポート作成などを経験。

「18年間勤めた会社を退職する決心がつかず、1年間は母子生活を送った後に夫の赴任先に渡航することになりました。
駐妻カフェは世界各地でいろいろな体験をしているメンバーが参加しています。そのメンバーと一緒に活動させてもらうことで、自分の視野を広げたいと考えています。
私は悩んだことで駐在カフェに出会いました。何かの助けを求めて駐妻カフェと出会った皆さんのお役に立てたらいいなと思い、参加させていただきました。」

なかぴ(アメリカ)

2022年6月末からアメリカへ渡航予定。

大学卒業後、製薬企業に入社し、薬理部門の研究員として育休をはさみつつ10年間勤務。配偶者の海外赴任決定により退職予定。

「創薬研究の仕事が大好きでずっと続けていきたいと思っていたので、夫の海外赴任に同行するためには退職しなければならないとわかり、非常に悩んだ末、苦渋の決断をしました。
同行すると決めたからには、駐在同行を最高の経験にできるように後悔のないよう、全力で日々を過ごしていきたいと思っています。
同じようにキャリアと家庭の両立に悩む方、海外の子育てに不安を持つ方のお役に少しでも立てたらうれしいです!私自身もいろいろな状況にいらっしゃる駐妻の方と交流して、視野を広げていきたいです。」

Rena(アメリカ)

2021年10月からアメリカ・ニューヨーク州在住。

新卒で独立系のシステム開発会社へ入社し、5年間業務系システム開発の経験を積む。2015年よりWebエンジニアへキャリアチェンジし、ベンチャー企業にて自社サービスの開発に従事。

「エンジニアの経験を活かし何か社会貢献できるようなことをしたいという想いがあり、この活動に参加しました。駐妻カフェを訪れた方が、より充実したハッピーな日々を送れるよう、お役に立つことができたらと思っています。」

Mitsuki(アメリカ)

2018年12月からアメリカ・シカゴ在住。

大学卒業後、都市銀行に入行。2年間の支店での法人営業を経験後、海外営業部に異動。海外に進出する企業宛に現地法人の設立方法や関連法規、金融規制についての情報提供と営業活動を実施。
夫の海外赴任に伴い、退職。

「駐妻カフェのコンテンツには、渡航前オリエンテーションから始まり、暗黒期で苦しんでる時、キャリアについてモヤモヤしている時など、駐在妻生活のさまざまな要所で助けてもらいました。1人でも多くの駐在妻・駐在夫の方が海外赴任に同行してよかったと思えるように、そんな駐在生活を実現するためのお手伝いをしたいと思います!」

ヒトミ(アメリカ)

2015年から3年半アメリカ・メリーランド州に滞在。2021年から再度アメリカ・メリーランド州に在住。

最初の駐在同行までは、独立系システム開発会社で業務系システム開発に従事。
渡米後に妊娠、出産。
帰国後は、クラウドサービスのプロバイダーで、エンジニアとしてパートタイム勤務。2度目の駐在同行を決意した後、リモート勤務も検討したが退職。

「夫の2度目の駐在が決まり、子どもの教育、自身の仕事について悩んでいた時に駐妻カフェに出会い、とても励まされました。
駐在員家族の皆さまが充実した海外生活を送り、海外赴任に同行してよかったと思えるように、手助けができればうれしく思います。」

とりこ(チリ)

2010年から約3年間アルジェリアに滞在。2019年からは南米チリ在住。

大学卒業後は約6年間、広告業界にて営業職に従事。夫の赴任を期に結婚・退職。本帰国後はキャリアチェンジを図り、約5年間、信託銀行にて投信バックオフィス業務に従事。夫の2度目の赴任により退職。

「 はじめての駐在生活や本帰国では、環境の変化に戸惑ったりアイデンティティロスに陥ったりもしましたが、近年はアラフォーになり『駐在は人生のバケーション期間!』とだいぶ割り切った感が増してきました。悩んだり辛いこともありますが、駐妻カフェの活動を通して一人でも多くの人がハッピーで有意義な駐在生活が送れるよう、お手伝いができたらいいなと思っています。」

SUNNY PARK のロゴ

さやか(台湾)

2020年8月から台湾在住。

大学卒業後、損保会社に勤務。全国転勤しながら10年勤務し、夫の海外赴任と出産を機に退職。

「それなりに楽しんでいる海外生活の中でも、『自分の居場所は家庭しかない』と感じてしまった日のことを、今でも強く覚えています。SUNNY PARKがすべての人にとって居心地のよい場所になるよう、皆さんと一緒に作り上げていけたらと思っています!」

みか(マレーシア)

2020年2月からマレーシア・クアラルンプール在住

大学卒業後、機械メーカーに入社。秘書などコーポレートスタッフとして約10年勤務。夫は先に単身赴任していましたが、出産を機に退職して同行。

「同行によって今までのキャリアが途絶えることを悩んでいましたが、来てみたら一つの会社に縛られない生き方もあるんだなと視野が広がりました。せっかく海外に来たからには、自分の人生とキャリアにプラスになるようにいろんな経験をして帰りたいと思っています。SUNNY PARKが同じように悩んでいる人にとって、ワクワクした海外生活になるきっかけになれればと思っています!」

キャリー(日本)

2013年3月から2013年11月まで中国・蘇州に滞在。 2014年10月から2021年10月までインドネシア・ジャカルタに滞在。
2022年12月ごろ、タイ・バンコクへ渡航予定。

新卒で総合卸商社の営業部に就職。食品部門で小売店へのコンサルタント業務や商品の提供、店舗づくりを4年弱ほど経験。結婚と同時に夫の海外赴任が決まり、同行するため退職。

「結婚と同時に駐在生活が始まってまもなく10年です。妻、母親以外の場面で迷子になっていた期間が長く続きました。新型コロナウイルスによる突然の退避帰国、ワンオペ育児、そこからまさかの本帰国。気持ちの整理がつかないまま次の渡航がみえてきた2021年、駐妻カフェの読者になりました。

「こんな暮らし方、こんな生き方もありかも」

それぞれの地で挑戦し続ける姿が、未来の自分自身の姿と重なりました。
SUNNY PARKでは、世界中の駐在妻がつながる喜びを実感できるよう、サポートしていけたらうれしく思います。」

Yoshi(イギリス)

2019年からイギリス・ロンドン在住。

新卒で都市銀行に入行し、リスク管理部門などを経験。20数年間働き、体力的に厳しくなり、夫の駐在同行を機に退職 。

「子どもが大きくなり、自由時間が増えました。SUNNY PARKで皆さまと交流できることを楽しみにしています!」

あさこ(アメリカ)

2021年からアメリカ・カリフォルニア州在住。

新卒で化学メーカーに就職し、物流業務や秘書などを経験。

「一度は海外で生活してみたいという夢が叶って幸せな一方、会社という所属組織がなくなったために孤独を感じることも。SUNNY PARKが駐在家族の皆さんの居場所となるよう、盛り上げていきたいと思います!」

応援メンバー(サポートメンバー)

運営メンバー卒業後、応援メンバーとして活動しているメンバーもいます。

短期サポートスタッフの皆さん

2018年2月の立ち上げ時には、短期サポートスタッフとして20名以上の方にご協力いただきました。
ありがとうございました!